2016年3月4日金曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

診断の内容に応じて表示内容を変えられる「IF関数」を公開しました

この度、「診断の内容に応じて表示する文章を変えることができるIF関数」を公開しました。

これにより、例えば「数字が80以上ならば"合格"、それ以外は"不合格"と表示させる」ことが出来るようになります。

また、複数の条件があり、「すべて正となった場合」や「いずれかが正となった場合」といった形で表示内容を切り替えたい場合のために
AND関数OR関数も用意しました。

これらの詳細は、診断作成画面の説明項目にてご確認いただけます。

今回の関数によって、さらにバリエーションに富んだ診断が作成できるようになると思います。ぜひご活用いただければと思います。

今後もさらにいくつかの関数を追加していこうと考えております。

また、不具合・バグ等がございましたら恐れ入りますが、
当サイトのTwitterアカウントにご連絡いただけますと幸いです。

今後とも診断メーカーをよろしくお願い致します。

診断メーカー