2011年4月28日木曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

[新機能]重複させないオプションを追加しました。

このたび、「診断結果を重複(ちょうふく)させない」という新機能を追加しました。



例えば診断結果1と2に、
▼診断結果1[RESULT1]
オレンジ
りんご


▼診断結果2[RESULT2]
オレンジ
りんご


このようにそれぞれに同じ値を設定し、
診断結果テキストを
「あなたにおすすめの果物は[RESULT1]と[RESULT2]です」
としたとします。

この場合、診断結果では、
「あなたにおすすめの果物はオレンジとオレンジです」
「あなたにおすすめの果物はりんごとりんごです」
といったように、1と2で同じ結果が重複して表示されてしまうことがありました。

今回追加した「重複させないオプション」で「はい」を選ぶと、
上記のように、同じ結果が重複して並ぶことが無くなり、
常に「あなたにおすすめの果物はりんごとオレンジです」というように必ず重複しないで結果を並べることができます。

ただし、こちらのオプションで「はい」を選びますと、診断結果1~10全てに適用されますのでご注意下さい。
 
ぜひご利用下さい。
 
診断作成画面はこちら→ http://shindanmaker.com/c/make
【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

診断結果で組み合わせられる項目数を5から「10」に増やしました

ツイッター診断メーカーでは、
診断結果1~5までに、それぞれ255個までの値を設定でき、
それぞれが組み合わさることで最大1兆パターンの診断結果を作りだすことが出来ました。

このたびアップデートを行い、「診断結果10」にまで増やしました。
(また、微調整ではございますが、1つの診断結果に設定できる値の数を1つ増やし256個としました。)

これにより、組み合せられる診断結果の最大数はこれまでの
255個の5乗による1兆パターンから
「256個の値」と「診断結果10項目」によって
256個の10乗となり、1𥝱(じょ)パターン以上まで大幅に増加しました。
※𥝱(じょ)は万・億・兆・京(けい)・垓(がい)・𥝱となり、25ケタにも及ぶ途方も無い数です。

ぜひご利用下さい。
診断作成画面はこちら→ http://shindanmaker.com/c/make

2011年4月3日日曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

「作者さんデイリーランキング」を公開しました。

以前より、日別の診断ランキングページを公開しておりますが、
診断の作者さんの集計も日別に行い、
「作者さんデイリーランキング」として公開しました。

作者さんデイリーランキングのページはこちら

診断の日別ランキングと同様に、集計開始の2010年12月7日までさかのぼって確認する事が可能です。

2011年4月1日金曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

HOT診断、PICKUP診断のツイートを再開いたしました

東日本大震災にて被災された皆様、及びご関係者の皆様に心よりお見舞い申し上げます。

HOT診断、PICKUPのツイートにつきまして
3月12日より、震災直後であった事、及び同時期に発覚したシステム上の事情のために、
一時的に停止しておりましたが、システムの調整が完了したため、本日より再開致しました。

以上、よろしくお願いいたします。