2013年1月29日火曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

診断作成画面に入力補助機能を追加しました

診断の作成画面にて、
[USER]は『[RESULT1][RESULT2][RESULT3][RESULT4][RESULT5][RESULT6][RESULT7][RESULT8][RESULT9][RESULT10]』です。
という形で入力を行う、
「結果表示テキスト」の欄に[RESULT1]、[RESULT2]などを手で入力するのは少し面倒でした(特にモバイル)。
また、それらの文字列で一文字でも間違えてしまうと、診断結果が正常に表示されない問題もございました。

そこで「入力補助機能」として、[RESULT1]〜[RESULT10]のボタンを配置し、クリックするだけで自動的に入力欄に挿入されるようにしました。

この入力補助機能は「テーマ」の欄にも配置しています。
これにより、少し入力しやすくなったかと思います。
(※この機能はフィーチャーフォンでは使用できません。)



今後の診断作成に、ぜひご活用いただけますと幸いです。
宜しくお願い致します。

診断作成ページ