2016年8月30日火曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

診断メーカーのお問い合わせ専用アカウントについて

これまで診断メーカーに関するお問い合わせは、@shindanmaker で受け付けておりましたが、
このたび、診断メーカーのお問い合わせ専用のTwitterアカウント、
「診断メーカーサポート @shindanmaker_cs 」を作成致しました。

診断メーカーでは、画像生成機能や先日公開したチャート機能などでTwitter Cardというものを利用しております。
このTwitterCardにより、Twitterで画像やグラフが表示されるURLを含めてツイートすると、タイムラインにチャートの画像などが表示されるようになっております。


この時、このページの作成者として @shindanmaker のアカウントを設定しておりますが、このようなチャート画像のURLが含まれたツイートにリプライを行うと、 @shindanmaker 宛にもリプライが同時に届くようになっている仕様のようです。

そのため、先日のチャート機能の公開後、皆様より多数のリプライが届くようになり、
本来のお問い合わせのリプライを見つけるのが困難になってしまいました。

そこで今回のお問い合わせ専用Twitterアカウントを作成するに至りました。

このお問い合わせアカウントについては、
診断メーカーについて(Q&A)> その他ご質問がありましたら
の項目にも記載しております。

今後、お問い合わせなどがございましたら @shindanmaker_cs までご連絡いただけますようお願い致します。

今後ともよろしくお願いいたします。 

2016年8月18日木曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

診断をする時に送信するユーザー名[USER]が関数の中で変換されるようになりました

昨日のCHART関数公開に伴い、
関数の中で[USER]を使用した場合の仕様を変更致しました。

これまで、診断を作成する際に使用する[USER]という値は、
通常の診断では診断をする際に送信する「名前」に変換されます。
しかし、これまでこの[USER]は、IF関数の条件などに設定されている場合は、何にも変換されておりませんでした。

そのため、IF関数の中などで[USER]が使用できるようになってほしい、というお声を何度か頂戴していました。
例えば、診断結果テキストに以下のような関数を設定したとします。
=IF([USER] = サンプル, あなたはサンプルさんですね。, あなたはサンプルさんではありませんね。)
この場合、診断をする際に、名前をサンプルにして診断した場合、
本来ならば正の値「あなたはサンプルさんですね。」が表示されるべきなのですが、
これまでは関数の中で[USER]が変換されずに[USER]のまま扱われていたため、
常に、負の値「あなたはサンプルさんではありませんね。」 が表示されるような使用となっていました。

今回の仕様変更で関数内でも[USER]が変換されるようになったため、
上記の例では、 「あなたはサンプルさんですね。」が表示されるようになりました。

以上、ご活用いただけますと幸いです。
宜しくお願い致します。

2016年8月17日水曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

診断結果でチャート画像を表示することができる「チャート関数 CHART()」を公開しました

チャート関数の公開について

これまでに、チャート(グラフ)を利用された診断は数多くご投稿いただいてまいりました。

記号を利用して棒グラフのように見せるテキスト型の診断や、
チャートが示された画像を事前に投稿いただき、その画像が表示されるような診断などもご投稿いただいていました。

そこで、これまで公開してきたCALC関数やIF関数などと同じような形で、
関数を利用してチャート画像を自動生成することができないか、と考えました。

関数でチャート画像が表示できるようになれば、
だれでも容易に様々なパターンのチャート診断を作成することが出来るのではと思い、
この度、チャート関数 CHART() を作成・公開するに至りました。


チャート関数の利用方法

チャート関数は、診断作成画面における「診断結果テキスト」に、
下記のような関数 =CHART() を挿入するだけで、診断結果では自動的にチャート画像に変換されて表示されます。
[USER]さんの今後5年の運気チャート
=CHART(
 TYPE:LINE,
 DATA:[
      現在:0,
      1年後:[RESULT1],
      2年後:[RESULT1],
      3年後:[RESULT1],
      4年後:[RESULT1],
      5年後:[RESULT1],
      ]
)

↓診断時にこのように画像に変換されます


チャートの種類

今回、利用できるチャートは以下の4種類となります。


  1. レーダーチャート - サンプル診断
  2. ラインチャート - サンプル診断
  3. バーチャート - サンプル診断
  4. パイチャート - サンプル診断

診断作成ページの「サンプルデータを挿入する」 をご利用することで、各タイプのチャートの記入例をご確認いただけます。

ぜひご活用いただき、今後も楽しい診断を作成いただけますと幸いです。
今後とも診断メーカーをどうぞ宜しくお願い致します。

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