2013年9月4日に「新規ハッシュタグ登録を休止しています 」というアナウンスをしておりましたが、
問題が解決し、本日より再び新規ハッシュタグの登録が出来るようになりました。
ご迷惑をお掛けして申し訳ありませんでした。
今後ともぜひ楽しい診断を作成いただければと思います。
宜しくお願い致します。
→診断作成ページはこちら
2013年10月29日火曜日
2013年9月4日水曜日
新規ハッシュタグ登録を休止しています(再開しました)
診断作成時にハッシュタグを登録する際に、
TOPSYというウェブサービスのAPIを利用してチェックしておりましたが、
現在問題が発生しているため登録機能を休止いたしました。
再開に向けて対応を検討しておりますが、
再開できた際は改めてこちらにてアナウンス致します。
宜しくお願い致します。
TOPSYというウェブサービスのAPIを利用してチェックしておりましたが、
現在問題が発生しているため登録機能を休止いたしました。
再開に向けて対応を検討しておりますが、
再開できた際は改めてこちらにてアナウンス致します。
宜しくお願い致します。
2013年3月16日土曜日
改行に対応しました
Twitterがツイートの改行表示に対応したとのことで、
診断メーカーでも改行に対応致しました。
診断作成画面において、「結果表示テキスト」の項目に改行を入れると、
上記画像のように改行して表示されるように致しました。
またツイートの内容にも改行が反映されます。
ぜひご活用下さい。
診断メーカーでも改行に対応致しました。
診断作成画面において、「結果表示テキスト」の項目に改行を入れると、
上記画像のように改行して表示されるように致しました。
またツイートの内容にも改行が反映されます。
ぜひご活用下さい。
2013年2月28日木曜日
「みんなの診断結果」の表示仕様を変更しました。
しかし、Twitterの提供するAPI仕様の変更により、このウィジェットが2013年3月5日以降使用できなくなります。
http://blog.jp.twitter.com/2013/02/join-conversation.html
Twitterより新しい「埋め込みタイムライン」 というものも公開されましたが、そちらでは各ページごとに設置して関連ツイートを表示する機能が現状では搭載されておりません。
そのため、関連ツイートを検索して表示する仕組みを、独自に用意しまして、本日そちらに切り替えました。
これにより大きく変わる点は、「みんなの診断結果」をこれまでのようにリアルタイムに自動更新させるには、診断メーカー内でログインをする必要があるという点です。
ログインしていないと、一部保存されたツイートが表示されますが、自動更新されません。また表示されない場合も多くあります。
申し訳ありませんが、TwitterのAPIの仕様であるため、ご理解いただけますようお願い致します。
ぜひログインしていただき、ご利用いただければと思います。
今後とも診断メーカーを宜しくお願い致します。
2013年2月12日火曜日
新しいマイページを公開しました
診断をたくさん作っていると、
どの診断がどのくらいみんなに楽しんでもらえているのか、
どの診断がお気に入りされたかが分かりにくいという状況でした。
そこで、この度新しいマイページを公開しました。
マイページでは以下の様なお知らせを見ることが出来ます。
今後とも診断メーカーを宜しくお願い致します。
新しいマイページはこちら
どの診断がどのくらいみんなに楽しんでもらえているのか、
どの診断がお気に入りされたかが分かりにくいという状況でした。
そこで、この度新しいマイページを公開しました。
マイページでは以下の様なお知らせを見ることが出来ます。
- HOT・PICKUP診断
作成した診断がHOT・PICKUPにランクインしている場合、その診断と順位を一覧にして表示します。
→たくさん診断を作っていても、現在どの診断がランクインしているかひと目でわかります。 - 診断人数の突破記録
作成した診断の診断人数が100人、1000人、10000人、20000人と規定された人数を超える毎に「◯◯◯人を突破しました」というお知らせを表示します。
※この突破記録は2月6日より記録しているため、それ以前に各数値を突破している場合は記録されておりません。
→過去に作った診断が10万人を突破したことなどを時系列で知ることができます。 - お気に入りされました
作成した診断が誰かにお気に入り登録されると、お知らせを表示します。
→どの診断が誰にお気に入り登録されたか、時系列で知ることができます。(登録した方が非公開ユーザーである場合、ユーザー名は非公開となります。)
今後とも診断メーカーを宜しくお願い致します。
新しいマイページはこちら
2013年1月29日火曜日
診断作成画面に入力補助機能を追加しました
診断の作成画面にて、
「結果表示テキスト」の欄に[RESULT1]、[RESULT2]などを手で入力するのは少し面倒でした(特にモバイル)。
また、それらの文字列で一文字でも間違えてしまうと、診断結果が正常に表示されない問題もございました。
そこで「入力補助機能」として、[RESULT1]〜[RESULT10]のボタンを配置し、クリックするだけで自動的に入力欄に挿入されるようにしました。
この入力補助機能は「テーマ」の欄にも配置しています。
これにより、少し入力しやすくなったかと思います。
(※この機能はフィーチャーフォンでは使用できません。)
今後の診断作成に、ぜひご活用いただけますと幸いです。
宜しくお願い致します。
診断作成ページヘ
[USER]は『[RESULT1][RESULT2][RESULT3][RESULT4][RESULT5][RESULT6][RESULT7][RESULT8][RESULT9][RESULT10]』です。という形で入力を行う、
「結果表示テキスト」の欄に[RESULT1]、[RESULT2]などを手で入力するのは少し面倒でした(特にモバイル)。
また、それらの文字列で一文字でも間違えてしまうと、診断結果が正常に表示されない問題もございました。
そこで「入力補助機能」として、[RESULT1]〜[RESULT10]のボタンを配置し、クリックするだけで自動的に入力欄に挿入されるようにしました。
この入力補助機能は「テーマ」の欄にも配置しています。
これにより、少し入力しやすくなったかと思います。
(※この機能はフィーチャーフォンでは使用できません。)
今後の診断作成に、ぜひご活用いただけますと幸いです。
宜しくお願い致します。
診断作成ページヘ
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