2021年4月21日水曜日

今後のお知らせは診断メーカーサイト内にて発信します

4月11日に、診断メーカーはサイトリニューアルを行いました。

これに伴い、今後の新しいお知らせは、診断メーカーサイト内のお知らせページより発信します。

今後、こちらのブログは更新を停止致します。過去のお知らせは残しますが、新しいお知らせは、上記の運営からのお知らせページをご確認下さい。

今後とも診断メーカーをどうぞよろしくお願い致します。

診断メーカー shindanmaker.com

2021年4月6日火曜日

2021年4月11日(日)サイトのリニューアルに伴い、サービスを一時停止いたします

 いつも診断メーカーをご利用いただき誠にありがとうございます。

 この度、当サイトはリニューアル作業のため、下記の期間サービスを一時停止いたします。

サービス停止期間

 2021年4月11日(日)6:00-16:00 (日本時間)
 ※終了時間が前後する場合がございます。

 上記の期間、当サイト内のすべての機能にアクセスが出来ない状態となります。

 何卒ご理解の程お願い申し上げます。

2020年3月27日金曜日

ランダムな数値を表示できるRAND_N関数を公開しました

診断を作る際にランダムな数値を出すには、リストに数値を設置すれば可能でしたが、リストに登録できる値は最大で999個まででしたので、それを超えた数値を設定したい場合は少し工夫が必要でした。
そこで、今回ランダムな数値を表示できるRAND_N関数をリリースしました。

実は、過去にRAND関数という名称で準備を進めていたものの、仕様を見直す必要があるため正式公開していなかったのですが、誤ってこの関数を作成画面に一時的に公開してしまっていた事がありました。
ユーザー様がこの関数を使用されていた記録もございましたが、その後このRAND関数は再度非公開とさせていただきました。誠に申し訳ございませんでした。

そして、仕様を変更するため名称を変更し、RAND_N関数として改めて公開するに至りました。 このRAND_N関数では、最小値と最大値の差を、2の60乗(1,152,921,504,606,846,976)まで設定する事ができ、一度使用した値を使い回したり、一度表示した数値を次に表示させない重複処理も可能となっております。

診断作成画面の「サンプルデータ」からデータを挿入することが可能ですので、そちらを参考にぜひご活用下さい。

2020年3月6日金曜日

SUMLIST関数の仕様アップデートについて

SUMLIST関数は、診断結果に表示されたリストの値を合計する関数ですが、これまでリストをカンマ区切りして表示している場合は合計できておりませんでした。
今回そちらに対応しました。

まず従来の使用方法では、診断結果にリスト1の変数([LIST1],[LIST1_1],[LIST1_2]...)を数値として表示した場合=SUMLIST(1)と関数内にリスト番号を記述することで、これらを合計した値を表示できます。

今回のアップデートにより、例えばもしリスト1の内容をカンマ区切りし([LIST1-2],[LIST1_1-2],[LIST1_2-2]...)という形で2番目の値を数値として使用した時は、=SUMLIST(1-2)とリスト番号にハイフン+数値を加えることで、リストのカンマ区切りされた2番目の値を合計する事ができます。

どうぞご活用ください。

2020年1月21日火曜日

リストの値を分けて表示するための仕様が変更されました

診断作成に関連する仕様が変更されました。

リスト1に設定した値を診断結果に表示する際、通常は[LIST1]という形でリスト変数を記述しますが、その中で「リストの値を分けて表示する」機能があります。
これはリスト1の設定する値をカンマ区切り(例:AAA,BBB,CCC)して、そして[LIST1,2]という形でリスト変数の中にカンマ+数値を付け加えると、「カンマ区切りした値の2番目の値を表示する」事ができる機能です(この例の場合BBBが表示されます)。

今回、このリスト変数に加える値である「カンマ+数値」「ハイフン+数値」に変更することになりました。
つまり、カンマ区切りしたリストの値の中で、2番目の値を表示させたい場合は、[LIST1-2]と記述していただく事になります。









枝番はアンダースコア、リストを分けて表示する場合はハイフンとなるため、例えば枝番号は2で、リストの3番目の値を表示させたい場合は[LIST1_2-3]という表記となります。

この理由としましては、今後新しい関数を追加する予定の中で、カンマ区切りされたリストの値を関数で処理するには、ハイフン+数値で記述する必要があり、それに伴ってリスト変数も同じ仕様にするべきであると判断し、統一することに致しました。

そのため、今後はハイフン+数値という記述をしていただけますようお願い致します。

ただし、過去に使用された診断が動作する必要があるため、カンマ+数値でもこれまでと同じように動作します。
今後の正規の仕様としてはハイフン+数値であることをご理解いただけますよう宜しくお願い致します。

サンプル診断も内容が変更されています。ご確認下さい。サンプル診断

今後とも診断メーカーをどうぞ宜しくお願い致します。

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2019年11月6日水曜日

ツイートする際の仕様変更およびハッシュタグについて

数点のお知らせがあります。

ツイートする際の仕様変更 - ツイートするテキストに、#shindanmaker が追加されます。

これまでに、当サイトを利用してTwitterでツイートする際、作成時に設定されたハッシュタグは付与されましたが、当サイトの診断結果であることを示す共通ハッシュタグは付与されていませんでした。
しかしこれまでに「 #shindanmaker などの共通ハッシュタグをつけてほしい」という多くのご要望をいただいていました。

これは、当サイト関連のツイートをタイムラインに表示させたくないため、 #shindanmaker をTwitterのミュートワードに指定することで、それが実現できるという理由によるものです。

Twitterでは、表示させたくない文字列を「ミュートキーワード」に登録することで、その文字列を含むツイートがご自身のタイムラインに表示されないようになります。しかし、このミュートキーワードはURLを対象にしません。したがって、shindanmakerをミュートキーワードに指定しても、タイムラインには当サイトのURL(shindanmaker.com)を含むツイートが表示されてしまいます。
もし、#shindanmaker のような共通のハッシュタグがツイートに常に含まれていればこれをミュートキーワードにすることで、正しくミュートすることができるようになります。

このご要望について長く悩んで来ました。
理由の一つはツイートできる文字数が少なくなってしまうこと、もう一つは、ミュートキーワードの対象にいずれURLが含まれるようになるのでは、と考えていたからです。
しかしそのようなご要望を持っている方が多くいらっしゃることを鑑み、ミュートキーワードの対象にURLが含まれる事を待つよりも、共通ハッシュタグを追加して早くご要望にお応えした方が良いと考えるに至りました。

従いまして、今後の当サイトで診断をした診断結果をTwitterでツイートする際のテキストには、常に #shindanmaker が付与されるようになります。
何卒ご理解の程宜しくお願い致します。

当サイト、診断メーカーに関連するツイートをミュートしたい方は、恐れ入りますが今後 #shindanmaker をミュートワードに追加していただけますようお願い致します。
> ミュートの詳細設定オプションを使用する方法

当サイトにおいて診断に設定されたハッシュタグがTwitterトレンドに掲載された後のルールについて

当サイトにて診断を作成いただく際に、Twitter用のハッシュタグを設定する事ができますが、このハッシュタグがTwitterのトレンドワードとして表示されることがあります。

このTwitterトレンドのワードは詳細な仕組みは分からないものの、急激に多くのTwitterユーザーが使用しているワードとして、文字列やハッシュタグが一覧として表示され、ある程度の時間が経つと順位が下がっていくものである、と理解しています。

例えば、当サイトで作成された診断に紐付いたハッシュタグがTwitterトレンドにあがり、時間が経ってトレンドの順位が下がり、最後に表示されなくなった時に、当サイトではその診断が依然活発に利用されていたとします。
もし、ここで設定している作者様がハッシュタグを変更するとTwitterでは新たなトレンドワードとしてトレンドに掲載される事があります。

当サイトとしては、これまでこのハッシュタグの変更については大きな問題は無いと考えておりましたが、最近になり、Twitterの「プラットフォームの操作とスパムに関するポリシー」に抵触する恐れがある事を危惧するようになりました。
そして、一度ハッシュタグがTwitterトレンドに掲載された後はしばらくそのハッシュタグを変更できないようにした方が良いと判断するに至りました。

そのため、今後の新しいルールとして「診断に設定されたハッシュタグがTwitterトレンドに掲載された事が確認された日時から72時間はハッシュタグを変更できない」というルールを設定しました。
作者の皆様には、誠に恐れ入りますが、何卒ご理解の程宜しくお願い申し上げます。

報告数により、Twitterトレンドに掲載されたハッシュタグやキーワードをツイートのテキストに含めない措置を講ずる場合があります

診断が利用規約に違反している場合、一定数の報告が集まると診断が自動で削除されるようになっております。
しかし、当サイトの設定した削除対象の数値には至らないものの、その診断に関連するハッシュタグがTwitterトレンドに掲載され続ける場合があります。

このようなときに「トレンドに掲載されている診断メーカー由来のハッシュタグが卑猥、暴力的な内容であるため、ハッシュタグや診断を削除するべきである」というご意見を多くいただくことがあります。

当サイトとしては削除するほどの規約違反ではないものの、関連するハッシュタグがTwitterトレンドに掲載されることによる拡散性、当サイトを利用しないTwitterユーザーへの影響などを考え、以下のような対応をするように致します。

診断を削除する対象となる報告数とは異なる報告数を設定し、
そして今後、一定数の規約違反の報告がなされ、その時その診断に関連するワードがTwitterトレンドに掲載されている場合は、ハッシュタグ(または関連するワード)をツイートのテキストに含めない措置を講ずる場合があります。
これによって、ツイートのテキストにトレンド関連のハッシュタグが含まれなくなるため、Twitterトレンドからはそのハッシュタグが早い段階で消えるようになると推測します。

以上が今回のお知らせとなります。
作者様にはいくつかのルール変更があり、ご不便をおかけする事になり大変申し訳なく思いますが、何卒ご理解の程宜しくお願い申し上げます。

今後とも診断メーカーをどうぞよろしくお願い致します。
 

2019年9月13日金曜日

マイページにおいて新メニュー『作成した診断の「国・地域別の利用ユーザー」』をリリースしました

診断メーカーは、様々な国の方にご利用いただいております。

ある言語で作成された診断が、作られた場所とは異なる国や地域で更に多くの方に利用されているような事もあります。

作成に使用された言語が分かる方が利用しているのかも知れませんし、翻訳アプリを通じて利用されているのかも知れません。

そこでそのような「どのエリアで自分の診断が見られているか」を診断作者の方に向けて可視化できるようにしたいと考え、2019年9月8日より診断人数を記録する際に「国や地域のデータ」も同時に記録するようにしました。

そしてこのたびマイページにおいて、作者の方が「自分の診断がどの国や地域で利用されているか」をグラフや一覧で確認できるようにしました。

以下のサンプル画像のように、ご自身が作成した各診断のデータページにおいて、どの国・地域から診断が利用されたかをご確認いただけます。



ぜひご自身のデータをご覧いただき、今後の診断作成にご活用いただけますと幸いです。

今後とも診断メーカーをどうぞ宜しくお願い致します。

診断メーカー