診断結果[RESULT1]〜[RESULT10]の欄に
Twitpic等の画像サービスのURLを入れると、
診断結果に画像を表示させることができます。
画像URLを埋め込むと画像系診断一覧ページに自動的に表示されます。
現在対応している画像サービスと変換されるURLの例は以下となります。
- Twitter 公式 (2013年11月 対応しました)
(例) pic.twitter.com/aaaaaaa
*Twitterでのツイートで投稿した画像はツイート上では「 pic.twitter.com/aaaaaa 」と表示されますが、この部分をそのまま診断結果に入れることで画像を取得します。こちらは下記、他の画像サービスとは取得方法が異なり、TwitterAPI1.1を通じて表示しているため、時々正常に表示されないことがありますのでご了承下さい。 - Twitpic
(例) http://twitpic.com/aaaaaaa - ついっぷるフォト
(例) http://p.twipple.jp/aaaaa - フォト蔵
(例) http://photozou.jp/photo/show/000000/12345678 - はてなフォトライフ
(例) http://f.hatena.ne.jp/username/12345678 - instagram
(例) http://instagram.com/p/aaaaaaaa/ - mobypicture(例) http://moby.to/aaaaaa
- 診断の作者名を公開している場合のみ、画像が表示されます。
- 各画像サービスによって取得する画像のサイズが異なります。
- 診断作成時の確認画面でプレビュー表示されますので、ご確認下さい。
- 過去では取得する画像は一つだけでしたが、複数のURLが並ぶ場合、それぞれの画像が表示されるようになりました(漫画のような構成に出来るかも知れません。)。ただURLによって文字数オーバーにつながりやすいためご注意下さい。
●動画の埋め込みについて
画像URLと同様に、Youtube・ニコニコ動画のURLを入れると、埋め込みされた動画が診断結果に表示されます。 こちらも自動的に動画系診断一覧ページに表示されるようになります。
- YouTube
(例) http://www.youtube.com/watch?v=aaaaaaaa
(例) http://youtu.be/aaaaaaaa - ニコニコ動画
(例) http://www.nicovideo.jp/watch/sm12345678
宜しくお願い致します。


