2011年11月25日金曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

作成画面での文字数カウントの方法を変更しました

診断メーカーでは作成された診断の結果を最終的にツイッターでつぶやけるよう、
最大文字数の設定をしておりましたが、
その文字数のカウント方法を変更しました。

■これまで
  • 「結果表示テキスト」から[RESULT1]〜[RESULT10]を消したテキストの文字数
  • [RESULT1]〜[RESULT10]の中でそれぞれの最も多い文字数
  • 「ハッシュタグ」の文字数
上記の合計

■今後
  • 「結果表示テキスト」から[USER]と[RESULT1]〜[RESULT10]を消したテキストの文字数
  • 「結果表示テキスト」で使用されている[RESULT1]〜[RESULT10]の中でそれぞれの最も多い文字数
  • 「ハッシュタグ」の文字数
上記の合計

大きな変更点として、
これまで[RESULT]はすべてを合計の対象にしておりましたが、「結果表示テキスト」で使用されている[RESULT1]〜[RESULT10] のみを対象とするようになりました。

入れ子のように診断を作成する場合、[RESULT1]〜[RESULT10]のすべてを同時に表示しないにも関わらず、文字数制限にひっかかってしまうケースがあったため、それを解消する目的でこのような対応を致しました。

これにより今まで作成出来なかったパターンの診断を作成できるようになったかと思います。
ぜひご活用下さい。

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