2014年7月17日木曜日

【お知らせ】2017年2月に仕様変更を行い、変数[RESULT1]は[LIST1]へと変更されました。過去の記事において[RESULT1]と記載されている場合は[LIST1]と置き換えてお読み下さいますようお願い致します。その他の変更内容は→ こちら

画像診断について一部修正しました

先日お知らせしました画像投稿・画像合成機能ですが、
画像ページではTwitter Cardsという機能を用いて、
Twitterのタイムラインに画像が出るようにしております。

しかし、このTwitter Cardsの仕様で、
画像の縦横比率が極端に大きい場合や、
画像が横280px未満、縦150px未満である場合、
Twitterのタイムライン上で正常に表示されておりませんでした。

そのため、生成された画像の縦横比が極端に大きい場合は、
縦横比を自動で調整して、画像を表示するようにしました。
この調整が行われた画像は、上下、または左右に白い余白が出来るようになります。

また、画像が規定より小さい場合は、
拡大はせず、一定サイズの枠内に元の画像を入れるようにしました。
これによって、小さい画像の場合は上下左右に余白が出来るようになります。

これらの対応によって、Twitterのタイムラインに表示されなかった一部の画像も表示されるようになるかと思います。

宜しくお願い致します。